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Articles by いどばた接骨院

Published 2021年5月19日

肩の痛み

皆さんこんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

例年よりも早くに梅雨入りしそうですね…
梅雨入りが早くても、梅雨明けが早くなる訳では無いそうなので少し残念です。
ジメジメして嫌な梅雨ですが、気持ちだけでも明るく過ごしていきたいですね!!

それでは、今回の本題です。
今回は肩の痛みについてです。

この1週間は梅雨時期の気圧の変動もあり、節々に不調を訴える方が増えてます。
その中でも、肩が上がらない…と訴える方が多いです。

肩の痛みを訴える多くの人は、利き手と反対側の腕が上がらないと訴えて来ます。
特に背中側に腕を回そうとした時に、痛みを強く訴えます。

これは、日常生活での腕の活用範囲が限られている事が原因の一つです。
日常生活で余程意識をしていない限り、腕を動かす範囲は基本的にお腹側の正面ばかりです。
ましてや、利き手と反対の腕となると、さらに動かす範囲は少なくなってしまいます。

日常的に動かす範囲は問題なくても、それ以上の範囲に動かそうとすると、固まってしまい動かなくなる事があるのです。
これは筋力の低下が激しくなってくる、40~50代の方に多く見られます。

肩の関節はしっかり他の多くの関節と違い、骨同士がガッチリはめ込まれていない為、関節周囲の筋肉や靭帯によって保護されている関節です。
その大切な筋力が低下する事によって、重力に逆らう事が出来なくなり、常に強く引っ張られる事になり、余計に固まる事になってしまうのです。

40代以降に多い肩の痛みを未然に防ぐには、日頃から意識して肩を動かす事と、肩の筋力が落ちないようにトレーニングする事が大切です。

これは男女関係なく誰にでも起こりうる事です。
今は何の痛みも無くても、徐々に体は衰えていってしまうという事を、頭の片隅にでも入れておいてくださいね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年5月15日

痛みについて

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今年は梅雨入りが早いそうで、猛暑になるかもしれないと言われていますね・・・
毎年気温が上がっている気がします・・・
暑さに負けない様に体を整えて夏に臨みましょうね!!

さて、今回の本題です。
今回は痛みの変動についておさらいしていきましょう!!
皆様は腰が痛くて治療をしていて,段々と腰ではなくお尻に痛みが出てくるようになったといった経験はないでしょうか?
上記のは例ですが,他の部分でも起こり得る症状です。
元々痛くなかったのに痛くなったのでは,悪化してしまったと考えてしまう方も多くいます。

当院の患者様でもそう訴える方がいますが,実はこれは治療の経過としては良好という事なのです。
最初は腰が痛かったとしても,実際には腰だけでなくその周囲であったり他の個所を痛めている場合も多くあります。

体としても一番症状の強い所を感じやすいので,この場合は腰が一番症状が強かったのが治療の過程で段々と落ち着いて,元々あったお尻の痛みに気が付いたという事です。

体は一つの部分だけ動かす事はある程度意識しなければ出来ません。
足を動かせば腰も連動して動きますし,そのまた逆もあります。
打撲の様に部分的にぶつける以外は,痛みがある所とそれを庇う場所がある事が多いのです。

痛みがある所だけに注視するのではなく,その関連まで治療する事で予後も変わってきます。
現状痛みがあってそれを放っておいている方は,他の場所にまで影響を与えてしまうので,早めに治療院にかかる事をおススメします!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年2月24日

寒暖差疲労

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

緊急事態宣言が関西・中京5府県は先行して解除しそうですね!!
3月7日に関東も解除の調整をしているとの事ですが、解除されたと浮かれすぎては、また増えてしまうのでもどかしいものがありますね・・・
ワクチンも出回り始めた様なので、これで落ち着いてくれるのを祈るばかりです。

さて、今回の本題です。
今回は最近特に寒暖差が激しく、それによる寒暖差疲労に悩まされている方が多いので、寒暖差疲労についておさらいしていきます。

寒暖差疲労とは最近の様に、気温が高い日の翌日に一気に冷え込んだり、またその逆の変化が激しい時に起こります。
冬の寒い時期からゆっくりと暖かくなっていくのとは違い、急激に変化するというのがポイントです。

本来なら、ゆっくりと気温が上がっていく事で、体もその変化に徐々に慣れていきます。
体が慣れるというのは、自律神経が気温の変化に対応できているという事です。

自律神経は体のスイッチです。
上手に切り替わらなければ、食欲不振、倦怠感、睡眠障害など様々な症状をきたしてしまいます。

また、この自律神経の乱れは自然の気温の変化にだけ、関わっているのではないのです。
夏場のエアコンでお部屋を冷やし過ぎていたりすると、気温の変化と同様に乱れてしまいます。

体は急激な変化に弱いものです。
日頃から、急激な変化に耐えれる様にするには、常に規則正しく生活する事が一番です。
食事や睡眠はご自身の意識で変えられるので、一度見直してみてはいかがでしょうか?

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年2月17日

休息取っていますか?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今週は公立高校の受験生には勝負の週ですね!!
結果も大切ですが、一つの目標に向かって頑張った経験は今後に生きていくと思います。
受験よりも大変な事は、この先たくさんありますから、その都度乗り越えていきましょうね!!

さて、今回の本題です。
今回は予防についてです。

予防と聞くと、風邪やウィルスなどの内科的な事に対する予防を考える方が多いのですが、人の体は日々の私生活で疲弊していきます。
体に疲労が蓄積していくと、免疫も低下してしまい、病気にもなりやすくなってしまいます。

体に疲労を溜めない様にするには休めば良いと考えられますが、休息を取るにも種類があるのです。

消極的休息と積極的休息です。
睡眠や入浴などの体を動かさない休息が消極的休息。
軽く息が上がる程度のランニングやウォーキング、マッサージなどが積極的休息です。

どちらも必要な休息で、前者は主に肉体面の回復が目的で、後者は精神面の向上が目的となります。
また、積極的休息はトレーニング後などにも有効で、軽い運動やマッサージで血液の循環を良くすることで、乳酸が溜まる事を軽減させ、筋肉痛になりにくかったり、トレーニング効果をアップする事が出来ます。

今の自分の体にあった休息の取り方をしていきましょうね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年2月10日

産後もいどばたへ

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

暖かくもなってきて、来月には卒業シーズンですね。
当院周辺の学校は、卒業式を出来るところが多いようなので、卒業生も一安心ですね。
しっかり一区切りを付けて、次に向かって進んで貰いたいですね!!

さて、今回の本題です。
今年になって出産後の方の来院が増えてきています。
なので、今回は出産後の女性の体についておさらいしましょう。

女性は出産時には赤ちゃんが出られる様に一時的に骨盤が開く様になっています。
骨盤が開く仕組みとしては,女性ホルモンのリラキシンと言うものが関係しています。
このリラキシンが骨盤周囲の関節や靭帯を弛める様に指令を出すのです。

この関節や靭帯の弛みは産後約3~6ヵ月で元に戻るのですが,何も対策せずにいると戻り切らない可能性もあるのです。
また,骨盤以外にも妊娠する事で,お腹が大きくなり重くなることで背骨にも歪みをきたしてしまう人がほとんどです。

この骨盤の歪みと背骨の歪みは元の正しい位置に戻しておかなくては,後々に腰痛や様々な箇所の神経痛,肩こりや頭痛の原因になってしまいます。
さらには,骨盤が開いたままだと,ボディーラインも乱れてしまいますので女性は特に気になりますね・・・

それでは開いてしまった骨盤や歪んでしまった背骨はどうすれば戻せるのかというと,骨盤に関しては子宮が収縮してから時期としては約一月経ってから骨盤矯正を施す事が効果的です。
それまでの間は産褥ベルト(骨盤ベルト)を使って,弛んでしまった靭帯や筋肉,関節を保護してあげる事が一番です。

背骨の歪みはやはり骨格矯正を施し,元の位置に戻した感覚を体に覚えこませ,ご自身でも意識し姿勢を正すのが一番の近道です。

当院でも産後ケアに来る方は多いので、いつでもご相談下さいね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年2月6日

足底腱膜炎って?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

春の様な陽気で、気持ちが良い日が続きますね!!
これで花粉さえ飛ばなければ・・・と考えてしまいます。
ただ、まだ2月ですので寒さに対しても気が抜けません。
いつまた寒くなるかは分からないので、急な気温の変化に耐えられる体を作っておくのがベストですね!!

さて、今回の本題です。
足の裏や踵(かかと)に痛みや違和感がある方はいませんか?
コロナ禍で、運動不足の解消にウォーキングやランニングを始めた方が多くいる中で、足の裏や踵に痛みを訴えて来院される方が増えてきています。

足の裏には筋肉が通っているのはもちろん、衝撃を吸収する為に、足底腱膜と腱が踵から指の付け根にかけて広い範囲で存在します。

急に過度な運動を始めてしまったり、繰り返しの動作による蓄積で、腱膜そのものや付着部である踵に痛みが生じてしまうのです。

初期の頃は運動後や、起床時に痛みを伴う事が多く、運動中には痛みが無い事から、軽視されやすく重度になってから来院されるケースもあります。
自然に治る場合もありますが、難治性(なんちせい)に陥ってしまう事もあり、長いと1年単位での治療が必要となってしまう事もあります。

足底の腱を弛めてあげる事が大切で、アキレス腱を伸ばすようにストレッチをすると弛みます。
負担を軽減するために、テーピングや足底板を入れると症状が緩和する事もあり気になる方は専門家に相談する事をおススメします!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年2月3日

五十肩の時は

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

昨日は緊急事態宣言が延長されましたね。
延長になる覚悟はしていたので、驚きはしなかったのですが、まだまだ自由には程遠いという事実を突きつけられた感じがして、少し残念です。
一日でも早く終息する事を願って、自分らで出来る対策は怠らない様にしていきましょうね!!

さて、今回の本題です。
今日は五十肩についてです。

年齢を重ねるにつれて、段々と肩が挙がらなくなってきて、90度以上は肩が挙がらない・・・といったお悩みを抱えている方はいませんか?
所謂、四十肩、五十肩と呼ばれる症状ですね。

四十肩と五十肩は発症した年齢に応じた呼び方なので、違いはないのですが、どちらも加齢による筋肉や靭帯の衰えが原因と言われています。(完全には明らかになっていません。)

プロのスポーツ選手の様に毎日のように体を鍛え続ければ、なりにくい症状という事ですね。
また、筋肉や靭帯が衰える原因は運動不足だけではなく、背骨の歪みや骨盤の歪み、肩こりなどの筋肉の拘縮からくる循環障害も筋肉や靭帯が衰えてしまうのを加速する要因です。

実際に肩が挙がらなくなった場合も諦める必要はなく、それぞ衰えより拘縮してしまった筋肉や靭帯に対して、刺激を与えその周囲の循環を回復してあげる事で、次第に方は挙がる様になっていきます。

同じ五十肩でも、拘縮する部分は人それぞれで、その人にあった治療法で向き合っていく事が大切です。
五十肩の症状と類似する肩の疾患もありますので、簡単に決めつけると、より悪化してしまう可能性もありますので、症状にお悩みの方は専門機関に頼る事をおススメ致します。

ある程度までは、日頃の運動を意識することで十分に予防が可能なので、気になる方はいつでもご相談下さいね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年1月27日

肩甲骨に意識してますか?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

気づいたら1月も最終週ですね・・・
年を取るほど時間の経過が早く感じる様になると聞きますが、これ以上早くなる事は考えられないくらいあっという間でした。
あと11か月後に今年も良い年だったと言える様に、一日一日を大切に生きたいですね!!

さて、今回の本題です。
今回は肩甲骨についてです。
今では朝のニュース番組等で健康に良い体操や肩こりに効く体操などと特集が組まれる事も多いですね。
そんな中で肩甲骨に対しても取り上げられる事が多く、気になって質問されることも増えてきました。

肩甲骨は肋骨の上に乗っかるような形であるので、皮膚の上からでも、比較的簡単に触る事の出来る骨です。
肩甲骨も関節を構成している骨の一つで、鎖骨と連結して肩の関節にい関わってきます。

肩の関節なので、腕を動かす事に関与していて、体の平面上の一定の角度から腕の骨と連動して肩甲骨も上向きに回旋して動いていきます。
また、肩や腕にだけ関与する訳ではなく、肩甲骨の周りや表と裏面に背中の大きい筋肉がたくさん付着しているのです。

肩甲骨を大きく動かす事で、それだけたくさんの筋肉に刺激がいくという事です。

肩甲骨に注目しているのは、プロのアスリート達も同じです。
有名なのは、青山学院大学の陸上の監督である原監督やメジャーリーガーの前田健太選手です。
肩甲骨を効率的に動かす事で、全身の運動効率も上がるといった感じですね。

それではどうやって肩甲骨を動かせば良いのかというと、一番大切なのは意識を肩甲骨に向ける事です。
左右の肩甲骨同士をくっつけるように胸を大きく開く。
反対に肩甲骨を引き離す様に胸を閉じる。

肩甲骨を上に引き上げる様に肩を上げたり、逆に下げたりと一方向に動かす事も出来れば、腕も含めて大きく動かしたりと様々な方向に動かせます。

上半身の動きに連動して動く事がほとんどなので、日常生活でも意識をすれば動かす事は可能です。
ながらでも良い運動になるので、是非日常生活の一部にでも取り入れてみてはいかがでしょうか?

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年1月23日

夜更かしは禁物

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

明日は関東地方でも積雪の可能性があるみたいですね!!
明日は外には出られないから一日家で休もう!!と考えている方も多いのではないでしょうか?
明日ゆっくり出来るからと言って、夜更かしするのは体に悪影響を及ぼします。

そんなことで今回は睡眠の重要性についておさらいしていきましょう。
睡眠は体の疲れを取るためだけにあるわけではありません。

もちろん疲れを取る,疲労しすり減った組織を回復する為に成長ホルモンというホルモンを分泌し,寝ている間に体を治す時間でもあります。
成長ホルモンというと,子どもの成長に関与するだけと勘違いされがちなのですが,二十歳以上の大人にも上記にあげた様に非常に重要なホルモンです。
次に脳を休ませたり,日中に見たことや学習したことを脳に定着させたり,整理したりするのも睡眠の効果です。

つまりは睡眠時間が不足すると,メンテナンスも不十分になり,疲れがとれなかったり,学習の効果が低くなったりします。
これでは睡眠以外の事でいかにメンテナンスをしようとも,効果が半減してしまいますね・・・

また眠る前の暴飲暴食や,お酒,スマートフォンやパソコン等の強い光は深い睡眠の妨げになってしまいます。
眠れないからスマートフォンで暇つぶしを・・・といった行動は逆効果ですね。
より眠りやすくするためには1時間辺りから暗くし眠りに備えるのも大切ですよ!!

体をリラックスさせる状態にすれば良いので,その日の仕事が終わった後にマッサージを受けてみるのも良いですね!!
実際に当院の患者様にも眠りが深くなり朝スッキリ起きれるようになった方も多くいます。
当院では体のケガを治すだけでなく,総合的に体が健康に近づくための施術やお話をさせて頂きますので,どうぞお気軽にお問い合わせ下さい!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2021年1月20日

骨折後には・・・

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今日は寒いですね・・・
1、2週間振りに外にあるバケツの中の水が凍っていました。
寒くなると外に出るのも億劫になってしまい、運動不足になりがちなので気をつけましょうね!!

さて、今回の本題です。
今日は骨折についてです。

当院にも骨折後のリハビリで来院される方はいますが、そのリハビリが非常に大切なのです。
骨折そのものは、最初にキッチリ整復(元の位置に戻す事)をして、後はギプスや包帯で固定をし安静にしていればくっつくことがほとんどです。
ですが、骨がくっついたから治りましたとはいかないのです。

骨がくっつくのに掛かる期間は、どこが折れたかにもよりますが、早くても2週間、長いと10週以上かかる場合もあります。
長い期間骨をくっつけるために、包帯で固定をしていると、当然その周りの筋肉や靭帯といった軟部組織が固まってしまいます。

その固まった組織をゆっくりと、少しずつ大きく動かしていき、骨折前と同様に動かせるようにするのがリハビリです。

固まっている部分を、少しずつでも動かしていく為、やはり多少の痛みがあります。
子どもの場合は、夢中になって遊んでいる内に、自然とリハビリになっている事はありますが、年齢を重ねるにつれてそうはいかない様になってしまうのです。

お医者様から固定を外した後に自分でこうやって動かす様にと指導を受ける場合もありますが、痛みを伴う事ですから、中々思うように動かせず、長いこと自分の関節が動かしにくい苦しみが続いてしまうのです。

かといって、固定除去後に一気に動かすのも危険で、固まった筋肉を引き裂いてしまったりと思わぬケガに繋がってしまいます。
痛みに強い人程やってしまいがちのケガなので、リハビリを軽く考えず、慎重にやっていく事が大切なのです。
自分では怖くて出来ないという方も多いとは思いますので、そんな時は遠慮せず専門機関に掛かって下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

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