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Articles by いどばた接骨院

Published 2025年2月26日

頭痛とヘッドマッサージ

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
花粉が凄く飛んでいますね・・・
朝少し外にでただけで、目と鼻が反応してます。
外に出るのが億劫になる季節ですが、一日元気出していきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は頭痛のおさらいです。

頭痛といってもたくさんあります。
怖い物から言ってしまえば、脳の血管の出血から一気に脳を圧迫してしまい痛みが出るものや、お酒を飲み過ぎてしまった後の二日酔いで起きる頭痛。
また、当院で良く相談を受けるのは慢性的に頭痛が起きる偏頭痛です。
脳に異常も無く、お酒を飲んだ後でもない、睡眠時間も足りているが朝起きる時に頭痛や吐き気が酷い。
こんな症状にお悩み方は意外と多いのではないでしょうか?

様々な要因が考えられますが、当院では特に患者様の肩の張りと、頭の感触を重視して見ています。
偏頭痛が酷い方は、肩こりと首の張りが強く、頭がうっ血してぐしゃっとした感触になっている事がほとんどです。
首と肩が張ってしまい血液が満足に頭に上がっていかず、酸欠になっていき、酸素を使い切った心臓へ帰るはずの血液が、首や肩で遮られ、頭に停滞してしまう為うっ血してしまうのです。
当院では、この溜まった血液を戻してあげる様に、まずは首と肩からゆっくりとほぐし、頭から顔まで隅々まで手で流します。
そうすることによって、患者様の中には頭がスッキリし頭痛が解消されるだけでなく、視界が明るく見える様になったり、その日の夜いつも中途半端な時間に目が覚めてしまう方でも、朝までぐっすり眠れたといった声も上がっています。

偏頭痛の強さと首、肩の張りは比例します。
早くに対処した方が時間もお金もかかりません。
今肩こりが気になってはいるけど、頭痛はないという方は、もうカウントダウンに差し掛かっていますのでどうかお早めにご相談下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年2月21日

子どもの姿勢

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

そろそろ2月も終わってしまいますね。
2月は短い分余計に早く感じてしまいます。
これから春になりより花粉が飛ぶと嫌気がさしますが、暖かくて過ごし易い日でもあるので、春の訪れが楽しみです。

それでは今回の本題です。
今回は子どもの姿勢についてのおさらいです。

猫背は治せるのですか?と聞かれますが、もちろん治す事は可能です。

ですが治すには、患者様にもたくさんの協力が必要となってくるのです。
背骨、脊柱の細かい矯正は私達ができる事ですが、それの維持は私達の見えていない部分である日常生活での意識が必要不可欠です。
いくら骨の位置を戻しても、普段の生活で背中が丸まってしまっては、またすぐに歪んでしまうのです。

正しい姿勢を意識するには、正しい姿勢を知っていなければなりません。
細かくみるべき点はあるのですが、皆様が意識するうえで見る点は4か所だけです。
横から見て『耳たぶ』から『肩のさき』『骨盤』『くるぶし』が一直線になっていれば正しい姿勢です。
もっと簡単に見るのなら、何も意識せず立ち上がった時に、腕がきちんと太ももの横にくるかをチェックしてみて下さい。
猫背の方は真横に腕がこないで少し前に腕がくるはずです。

それでは、正しい姿勢を意識するにはどうすれば良いのでしょう?
意識すべきはたったの2点です!!
骨盤を入れ込むこと。(腰に力を入れ骨盤を立てるイメージ)
肩甲骨を寄せること。(左右の肩甲骨をくっつけるように胸を張るイメージ)
この2点です。

最初は意識しながらで良いのです。
大切なのは意識し続ける事。
やり続ける事で、体幹の筋肉もついていき段々と辛い姿勢ではなくなってきます。
むしろ猫背の方が胸が苦しくなるような苦しい姿勢になります。

但しここまでやるにも細かい歪みを戻してからやらないと、逆に歪な姿勢になってしまうので注意が必要です。
本気で姿勢を正したいのなら、そこまでは専門家に頼ると良いですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年2月19日

自宅で運動不足解消

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

寒波が戻ってきて寒い日が続きますね。
この寒さからか、急なケガを訴えて来院される方が増えています。
寒い時は筋肉も固まっています。
そんな状態で急激に動き出すと、筋肉も耐え切れずケガをしてしまいます。
起床時や運動をする際には、必ずゆっくり動き出して体を温めてからにして下さいね!!

それでは今回の本題です。
今回は自宅で出来る運動のおさらいです!!

上半身満遍なく鍛えるには、プランクがお手軽に出来ておススメです。
腕立て伏せの態勢から、両肘をついて顎を上げてキープします。
これを1分間を3セット
たった3分で出来る運動です。
但しもともと運動不足の方だと、1分間と短い時間でも厳しい場合もあります。
その時は、自分の限界の時間を最初に測り、測った時間であと2セットやりましょう!!
しっかり毎日やっていると、目に見えて出来る時間が長くなり、鍛えられた実感が湧きやすいです!!

下半身を鍛えるには、ステップや階段を一段使い、昇り降りを繰り返しです。
意識して5分間やってみると、たったこれだけでも息が上がりますよ!!
また、段差が低ければ太ももに、高ければお尻の筋肉に効くので、高さを変えて複数セットやるのがおススメです。

運動不足を解消するのに、トレーニングするのは非常に良い事ですが、忘れてはいけないのがストレッチです。
筋肉を鍛えると、当然疲労していきます。
老廃物や乳酸が筋肉に溜まるという事です。
これをそのままにしていくと、筋肉が大きくなったところで、張りや弾力の無い伸びにくく、大きさの割には力が入りにくい筋肉が出来てしまいます。
張りや弾力が無い為に、切れたりしやすくケガのしやすい、質の悪い筋肉という事です。

ストレッチを行う事によって、筋肉に溜まった不要物を伸ばし均一にし、血行によって流し排出しやすくなります。
健康の為に運動しても逆にケガをしやすくなってしまわないようにしていきましょうね!!

今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年2月12日

体重の膝への負担

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

昨日は祝日だったので、月曜日に有給を取って4連休にしたと方もいるのではないでしょうか?
休み明けで急に動き出すとケガに繋がりやすいので、気を付けていきましょうね!

それでは今回の本題です。
当院では膝に痛みを抱えて通院される患者様が多くいます。
治療の経過が良く膝の痛みが緩和されていくと、当院でも運動を進めることがあります。

痛みから長い期間運動から離れていた場合は、膝周囲の筋肉や下肢全般の筋肉が衰えてしまう事がほとんどです。
そのままいきなり治療を止めてしまい、日常生活に戻ってしまうと、その後再度膝に痛みが出てきてしまう事もあるのです。

そうならない為に、治療をしながら元の筋肉の状態まで戻してあげることが大切なのです。
膝が痛いのにどう運動すれば良いのかと悩む方もいるかとは思います。

ご存知の方も多いかと思いますが、膝への負担のほとんどが自分の体重が原因です。

ならば膝にかかる体重を減らせば良いのです!!
膝が痛む時の運動で有名なのはプールでのウォーキングですね!!
水中で歩く事で浮力が働き膝への負担が軽くなるのに加え、水の抵抗力もあるので倍運動になると一石二鳥です。

ですが中には水着に抵抗があったり、近くにプールが無いという方もいるかもしれません。
そういった方は家でも出来る座ったままウォーキングが良いでしょう。
椅子に座った状態で足踏みをしてください。
コツは椅子に浅く腰掛ける事、ただ足踏みするだけでなく坐骨にしっかり体重を乗せる事、普段歩く時よりも気持ち大袈裟に腕をしっかり振りましょう。
ペースは息が切れない程度で、15分から20分続けてください。

家の中でも軽い有酸素運動は出来るという事です。
家の中で座ってなら転ぶ心配も無く安全です。

体を治す経過で必要な運動量というのは人によって様々で、場合によっては逆効果になってしまいます。
自分で判断するのではなく、お気軽にお問い合わせ下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年2月7日

体の回復能力

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

寒い日が続きますね。
天気予報図をみるときれいに関東だけ雪が降っていないですね。
いつ降ってもおかしくなさそうなので、まだまだ気が抜けませんね!!

さて、今回の本題です。
今日は回復力についてのおさらいです。

年を取った・・・
皆様はどういった時にそう感じるでしょう?
軽い運動で息が上がった時、以前なら持ち上げられたものが持ち上がらなかった時、傷の治りが遅いと感じた時、まだまだあると思います。
この仕事をしていると、諦めの言葉としてもう年だから・・・と話してくる患者様多くいます。
10代の頃と同じ感覚でいてしまっては、ギャップに耐えられずそういった言葉が漏れてしまうのでしょう。
確かに10代の時に比べたら回復力は衰えています。
ですが、衰えてはいても無くなってはいないのです!!

何を当たり前の事をと思う方もいるかとは思いますが、この当たり前の事が大切なのです。
何もしなければ体力、回復力はどんどん落ちてゆきます。
ただ無くなる訳では無いのでまた回復力を高める事も当然出来るのです。

もうすでに老いを感じている人は、まずここを認める事からがスタートです。
もう何もしないでも治る時期が過ぎただけです。
言ってしまえば、対処さえしてしまえば良いのです。
10代の時と全く同じにはならなくても近づく事は出来ます。

私達の施術も治す事に繋がってはいますが、私達が触れば治る訳ではありません。
私達の施術はあくまで皆様が一人一人が持っている回復力の背中を押してあげているのです。
治すのは皆様の体の自己修復能力です。

また、私達の施術以外にもご自身の修復能力を高める事は出来ます。
それが運動であったり、食事、睡眠ですね。

自分が年を感じる事があったら今一度、自身の生活を見直してみて下さい。
それでもどうしようもないのであれば遠慮なく私達に頼って下さい。

人によって改善点は様々です。
一人一人に向き合ってこそ、そのアドバイスが出来ると思いますので、私達はこれからも徹底して患者様に向き合っていこうと考えています。

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年2月5日

目の疲れと肩こり

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
この前の日曜日には雪予報でしたが、降らないでホッとしました。
今週は最強寒波との事で、寒い日が続きますが、風邪をひかない様に気を付けていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は目からくる肩こりについてのおさらいです。

日頃からデスクワークの方にも言える事ですが、液晶などの見過ぎで目の周りの筋肉が疲れて凝り固まり、目の周囲だけでは収まらずに肩こりや頭痛、酷い時にはめまいや吐き気を感じてしまう人もいます。

皆様はきちんと対策していますか?
具体的に効果的な対策は、ずっと液晶を見続けるのが一番目の負担になってしまうので、10分~15分位の間隔で液晶から目を離し遠くを見ること。
テレビで言えばCMが流れるくらいの間隔ですね!!

また、映画等を通しで見ていて、目を休める事が出来なかった場合は、映画を見終わった後に目の周囲を温めてあげるのも効果的です!!
温めてあげる事で目の周囲の筋肉もほぐれ循環が良くなり、疲労も取れるという事です!!
市販の目を温めるアイマスクやそれが無い場合などは、濡らしたタオルを絞って電子レンジ温めて目元に当ててみて下さい!!
レンジを使う場合は温めすぎて、火傷の恐れもありますので十分注意してやってみて下さいね!!

仕事で目を酷使される方は、そんな暇が無いなんて事もあると思います。
疲れ目に効果的な顔のマッサージ等もありますので、是非一度ご相談下さい!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年1月29日

膝は伸びていますか?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

もう1月も終わりますね。
少し早い気もしますが、花粉も飛んでいる様で、花粉症の私にはつらい季節です。
鼻が詰まったり、くしゃみをする方は肩や背中が張りやすいので、花粉症の方はしっかりとケアしていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は膝のおさらいです。
当院にも膝の不調を訴えて来院される方は多くいますが、その多くが曲げると痛い、曲がらないといった症状を話してくださいます。
膝が曲がらなければ、正座をする事も出来ませんし、何かと不便に感じる事も多く気が付きやすいかと思います。
ですが、膝だけでなくどの関節でも言えることですが、曲げるのと反対方向に伸ばす事も見ておかなければなりません。

症状事態もあまりない事が多く気が付きにくいです。
先に伸びなくなってから曲がらなくなっていく事もありますので、先に発見してしまえばそれだけ早くに治療を開始出来ますので、早期回復に繋がりますね。

膝が伸びきっているかのチェックは簡単です。
あおむけで横になっている状態で、膝の裏に手が簡単に通るようなら伸びきってはいません。
膝は伸びきる事で関節がロックされ、その周囲の筋肉の緊張も解かれます。
伸びきらないという事は、常にどこかしらの筋肉が緊張している為、そこから膝全体の不調が加速していきます。

人の体は基本的には二方向以上に動かす事が出来ます。
一つの動作に不調を感じたら、その対となる動きをチェックする事は大切なことです。

もちろん当院でもしっかりチェックしますので、気になる症状がある方はお気軽にお問い合わせ下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年1月22日

偏平足って?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
今週は暖かくて過ごし易い日が続きますね!!
週末から寒さが戻るそうなので、ぎっくり腰など要注意ですよ!!

さて、今回の本題です。
今回は偏平足についてのおさらいです。

偏平足という言葉は聞いた事がある人は多いかと思います。
足の裏の土踏まずが無く、平らになっている足の事ですね。

そもそも土踏まずが何故あるのかと言うと、大きく二つの役割があります。
一つは衝撃の吸収。
分かりやすく言うとクッションの役割ですね!!
二つ目はバネの役割。
歩いたり走ったりする時の蹴り出しをスムーズにする為です。
このバネの役割がある為、少ないエネルギーでの歩行が可能になるので長時間の歩行に耐えられるという事です。
どちらも人が二本足で立っているから必要なので、猿には土踏まずは無いのです。
偏平足の人は、足にクッション性がなく、歩くにも他の人より多くエネルギーが必要な事から疲れやすくなってしまうのです。
また、偏平足での怖い所は偏平足が原因で外反母趾になりやすいのです。
偏平足だけなら、疲れやすいだけで無症状な事が多いのですが、外反母趾になってしまうと母指球に痛みや変形が生じてしまいます。

偏平足になる原因としては、幼少期に筋力がつけられていない事や、加齢による筋力の低下や腱の弛みがあります。
特に筋力の低下によるものは、偏平足になり疲れやすくなって余計に運動をしなくなり、さらに筋力が低下してしまう負の循環に陥りやすいです。

筋力の低下が原因ならばどこの筋肉を鍛えれば良いのでしょうか?
土踏まずに関係している筋肉は・長趾屈筋・長母指屈筋・前脛骨筋・後脛骨筋の4つです。
最初の2つは足の指を曲げる筋肉です。
タオルを足の指でつかんだり、ゴムチューブを使用して鍛えると良いでしょう。
後の2つは足首を反る筋肉です。
座った状態で左右の足を交互に反って、ゆっくり戻す運動等をすれば鍛えられますよ!!
この筋肉は大きく脛(すね)から足の裏にかけてある筋肉なので、鍛えた後に脛に疲労感を感じれば正しくトレーニングが出来ています。

その他にも土踏まずを作る運動はたくさんありますので、偏平足でお悩みの方はどうぞお気軽にご連絡下さい!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年1月17日

腰と股関節

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
乾燥する日が続いていて、風邪やインフルエンザが流行っていますね。
薬も足りない状況のようで、かからない様にきっちり予防していかないといけませんね!!
まずは手洗いうがいからですよ!!

さて、今回の本題です。
今回は、腰と股関節の痛みについてのおさらいです。
元々腰痛を抱えている方で、急に股関節が痛みを訴える方がいます。

腰と股関節は別と考えてしまう方も多いのですが、実はある筋肉によって繋がっているので大きく関係しています。

その筋肉は腸腰筋と言って、腸骨筋と大腰筋この二つを合わせた総称で腰や股関節の動きに大きく影響します。
また、腰椎のS字を維持する働きもあり、姿勢を保つにも重要な役割を果たしている筋肉です。

腰痛によって普段から前傾姿勢だったりして、腸腰筋を使わずにいると徐々に弱く固くなってしまい、股関節の前方あたりに痛みを生じてしまうのです。

股関節が痛むからと言って、股関節のみを診てしまうと、見逃してしまいますので注意が必要です。
下半身だけでなく、姿勢から上半身にも影響する筋肉なので、腰痛持ちの方は一度チェックしてみる事をおススメします。

もちろん当院でもしっかりチェックしますので、お気軽にご相談下さいね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年1月15日

免許の更新

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
年が明けて二週目になったので、いつもの日常生活にも慣れてきた頃ではないでしょうか?
いどばたも元気に営業していますのでどうぞよろしくお願い致します!!

さて、今回の本題です。
それでは今回の本題です。
今回は運転免許のおさらいです。
当院の患者様でも、家族が丁度更新時期で更新するか返納するか迷っています・・・と相談を受ける事があります。
免許証の返納についてメリットとデメリットをご紹介します。

運転をしなくなる事でのメリットはやはり交通事故の心配が減る事です。
ブレーキとアクセルの踏み間違い、反応速度の低下による事故など加齢により誰しもが起こり得る問題です。

次にデメリットは要介護になるリスクが増える事です。
詳しく解説すると、車の運転をする事で、事故を起こさない様に気が引き締まるものです。
さらにハンドルを回したり、シフトを変えたり、ブレーキを踏んだりと手と足を別々の動きで使い分ける事で、脳には非常に良い刺激が加わります。
脳に刺激が加わることで、ボケ防止に繋がるのです。
また、車で移動する事が出来る為、外出頻度も高くなり他人とのコミュニケーションが増える事や、外出頻度の差で単純に運動量が増える事がポイントです。

こうやって考えて見ると、少なからずデメリットも存在していますので、免許証の返納は良く考えてからする事をおススメ致します。

もちろん今回上げたデメリットは免許証を返納したからといっても、対策する事は出来ますので、そういった事でも是非ご相談下さいませ!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

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