Skip to content
株式会社ケア・コネクションは相模原市を中心に整体サービスをご提供しております。
  • TOP
  • ごあいさつ
  • 事業内容
    • 接骨院運営
    • いどばた接骨院相模原店
    • いだばた陽光台店
    • 交通事故
    • 健康器具取扱
  • 会社概要
  • お問い合わせ
      

Articles by いどばた接骨院

Published 2026年1月14日

正しい姿勢

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
成人の日が過ぎましたね。
当日は初々しい姿をちらほら目にしました。
これからは立派な大人として、毎日を頑張ってほしいですね!!

それでは、今回の本題です。
今回は姿勢についておさらいしていきます。
この仕事をしていると、体の歪みの相談を受けます。
猫背は治せるのですか?とも聞かれますが、もちろん治す事は可能です。

ですが治すにも患者様にもたくさんの協力が必要となってくるのです。
背骨の細かい矯正は私達ができる事ですが、それの維持は私達の見えていない部分である、日常生活での意識が必要不可欠なのです。
いくら骨を正しい位置に戻しても、普段の生活で背中が丸まってしまっては、またすぐに歪んでしまうのです。

正しい姿勢を意識するには、正しい姿勢を知っていなければなりません。
細かくみるべき点はあるのですが、皆様が意識するうえで見る点は4か所だけです。
横から見て『耳たぶ』から『肩のさき』『骨盤』『くるぶし』が一直線になっていれば正しい姿勢です。
もっと簡単に見るのなら、何も意識せず立ち上がった時に、腕がきちんと太ももの横にくるかをチェックしてみて下さい。
猫背の方は真横に腕がこないで少し前に腕がくるはずです。

それでは正しい姿勢を意識するにはどうすれば良いのでしょう?
意識すべきはたったの2点です!!
骨盤を入れ込むこと。(腰に力を入れ骨盤を立てるイメージ)
肩甲骨を寄せること。(左右の肩甲骨をくっつけるように胸を張るイメージ)
この2点です。

最初は意識しながらで良いのです。
大切なのは意識し続ける事。
やり続ける事で、体幹の筋肉もついていき段々と辛い姿勢ではなくなってきます。
むしろ猫背の方が胸が苦しく感じる様になってきます。

但し、ここまでやるにも細かい歪みを戻してからやらないと、逆に歪な姿勢になってしまうので注意が必要です。
本気で姿勢を正したいのならそこまでは専門家に頼ると良いですね!!
もちろん当院でもいつでもご相談を承ります。

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2026年1月9日

テーピング処置

皆様こんにちは!
いどばた接骨院の福里です。
来週の月曜日は成人の日ですね!
毎年この時期には初々しい新成人の姿を見て、初心を忘れない様にしないとなと、気を引き締めます。
新成人の方たちには希望を持って頑張って貰いたいですね!

それでは今回の本題です。
今回はテーピングについてのおさらいです。

当院にはスポーツをやっていて、ケガをした方や、スポーツでの同じ動作の繰り返しによる不調などで、来院される方も多くいます。
大切な試合の前にケアをする事もあり、そんな時に使用する事があるのがテーピングです。

テーピングの目的としては、関節の保護や特定の動作を制限、補強する事で、ケガの予防になるのと、固定されることによって、痛みが緩和する事があげられます。
また、不安感のある患部が、保護される事によって、精神的にも安心感が生まれより競技に集中しやすくなります。

ここまででは、良い事だらけで、常にテーピングを巻いていた方が良いと思ってしまいますが、デメリットもあるのです。
一つは皮膚への影響です。
長期的に使用すると、皮膚が荒れてしまう事があります。

また、テーピングの巻き方に失敗してしまうと、強く巻き過ぎてしまい神経や血管を圧迫してしまい、神経障害や循環障害を起こしてしまいます。
長期的に継続して使用すると、筋肉も保護に頼ってしまい筋力が衰えてしまう事もあります。
筋力が衰えてしまうと、自分の筋力や靭帯で支えていなければならない関節が、支えられなくなり、保護がないと余計にケガをしやすくなってしまう事もあります。
ただ、これは長期間使用し続けた場合なので、試合の時などのポイントで使う分には、問題はありません。

テーピングやサポーターも使い時を間違えなければ、生活を助けてくれます。
使い時や使い方が気になる方はいつでもご相談下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2026年1月5日

今年もよろしくお願い致します!

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

新年明けましておめでとうございます。
今年もいどばた接骨院をよろしくお願い致します。
あっという間にお正月休みが過ぎてしまいましたね。
皆様は良い正月を迎えられましたでしょうか?
今年も元気に頑張っていきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

さて、今回の本題です。
今回は脱水についてのおさらいです。

寒い季節なのに脱水?
と考える方もいるかとは思います。
実は冬は夏と違って、気が付かない内に脱水状態になってしまう事もあるのです。
その原因としては、空気の乾燥や、汗をかかず、水分を失っている自覚がなく、喉の渇きを感じにくい事、体を冷やさない為に、水分補給自体を怠ってしまう事などがあげられます。
空気の乾燥は、暖房器具を使う事で、より顕著になります。
エアコンなどを使用する際には、同時に加湿器などを使用すると、乾燥を防ぎ、同時にインフルエンザ等の感染症対策にもなります。
汗をかかないから、水分が失われていないと考えてしまいがちですが、体は汗以外にも体の水分を外に排出します。
これを不感蒸泄(ふかんじょうせつ)と言います。
皮膚からの蒸散、呼気(吐いた息)に水分が含まれます。

夏と違い、確かに口に渇きを感じにくくなってしまいます。
暖かい飲み物でも、もちろん水分補給にはなりますので、夏と同様に意識して摂取する事をおススメします。
また、体の中の水分が少なくなる事で、循環障害が起こり、体に不調が生じる事も多いです。
水分補給を徹底して改善する場合もありますので、一度試してみてはいかがでしょうか?
もちろん当院でも、いつでもご相談承ります!!

また、新年からエキテンの方で、ご新規様限定でお得なクーポンはを配布しているので、是非ご活用くださいね!
エキテンはこちらからhttps://www.ekiten.jp/shop_62459788/

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年12月29日

今年もお世話になりました!

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

あっという間の年の瀬で、今年も残すところもう僅かです。
今年もいどばた接骨院にご来院、ありがとうございました。
患者様のお蔭で、今年も乗り越える事ができ、私達も成長させて頂きました。
2026年も患者様一人一人に寄り添って、一人でも多くの人の体のケアをやっていこうと考えておりますので、来年もどうぞよろしくお願い致します。

年明けからご新規様限定で、お得な施術体験会も実施する予定ですので、是非ともご活用くださいませ!
お問い合わせの際には、エキテンを見たか、ブログを見たと言って下さいね!

お得なクーポンはこちらから
https://www.ekiten.jp/shop_62459788/

Published 2025年12月24日

体重と膝の関係性

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
今日はクリスマスイブですね!!
今夜は豪華な夕飯でパーティーする家庭も多いのではないでしょうか?
子どもにとっては一大イベントなので、思い出に残るクリスマスを過ごしてくださいね!!

それでは今回の本題です。
今回は膝の痛みと体重についてのおさらいです。

膝の痛みを抱える方から多い質問が、痩せた方が良いか?
という質問です。
その通りで、痩せると膝に対する負担は軽減します。

普段の膝に加わる負荷は、単純に体重分だけではないのです。
膝に加わる負担は平地では体重の3~4倍、階段の昇降では6~7倍程の負荷が掛かってしまうのです。
例えば、体重50キロの人ならば、平地では150~200キロ、階段ならば300~350キロの負荷が掛かってきます。
こうして実際に数字にしてみると、怖くなりますね・・・
ですが、これが痩せた場合も同じです。
10キロ痩せる事が出来れば、30~70キロの負担を減らす事が出来るのです!!
こう考えると、痩せる事が膝に対する負担を減らす事になるのがイメージしやすいですね!!

それでは、もうすでに膝に痛みを抱えている方は、どうすれば良いのかが重要ですね!!
通常のウォーキングでは膝が痛く辛い・・・
そんな時におススメなのが、プールなどでの水中ウォーキングです。

水中では膝に対する負荷が浮力のおかげで、約6割減になるのです。
また、水中だと水圧による負荷で、膝に負担が掛かることなく、外で歩くよりも効率的にカロリーを消費するのです。

水中のウォーキングは良いことだらけですね!!
デメリットがあるとすれば、プールなどの施設にいかねばならないという事ぐらいですね!!

もうすでに痛みが出ている場合は、無理矢理に運動すると、余計に悪化してしまいますし、かといって安静にしているだけでは、悪いまま固まって余計に大変です。
無理なく、安全に運動するには専門家に聞いて、アドバイスを貰う事が一番ですので、いつでもご相談下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年12月19日

糖尿病の怖さ

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
来週はクリスマスですね。
スーパー等ではクリスマスが過ぎるとその翌日にはパッとお正月モードに突入しますが、毎年この切り替えの早さに感心します。
切り替えの早さを見習って、何か失敗をしてもすぐ切り替えられる心の強さを持って生きたいですね!!

それでは今回の本題です。
今回は糖尿病についてのおさらいです。

生活習慣病の中でも特に聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか?
当院にも糖尿病を患っている患者様もいます。

生活習慣病とは言いますが、糖尿病には先天的に発症する可能性のある病気でもあります。
そもそも糖尿病とはどういった状態なのかと言うと、血液の中に糖が慢性的にあり続けている状態です。

血中の糖を吸収する役割をもつホルモンがインスリンと言われているホルモンです。
このインスリンは膵臓から分泌されるのですが、糖尿病の方はこの膵臓が上手く機能しなくなってしまうのです。

この日本で糖尿病の方の多くは、後天的な糖尿病と言われています。
後天的な糖尿病は食べ過ぎ、飲み過ぎ、運動不足、ストレス等が主な原因です。
この原因が生活習慣病と言われる所以ですね!!

糖尿病で怖いのはその合併症の多さです。
免疫が低下してしまう為に、感染症にもかかり易くなってしまいます。

糖尿病を患っていると、免疫が低下するだけでなく、血流障害や神経障害も起こります。
その結果何が起きるのかと言うと、なんてことの無いケガであったり病気が治りにくくなってしまう事もあります。

ケガや病気を治すにも、血小板や白血球は血液に乗って悪い部分に向かって行きます。
血流が悪くなってしまうと、思うように治すための組織が届かずに時間がかかってしまうのです。

まだまだ糖尿病については、怖い部分はたくさんあります。
ですが、適切な治療さえ受けていれば、命に関わる様な事にはならなく出来ますので、必ず専門医にかかる事をおススメします。

気にし過ぎては何も出来なくなってしまいますが、定期的にでもご自身の生活習慣を見直してみるのも良いかもしれませんね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年12月17日

膝の運動

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
12月も残すところあと半分です。
忘年会などお酒を飲む機会も多いかとは思いますが、お酒に飲まれない様にしていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は膝のリハビリのおさらいです。
治療の経過が良く膝の痛みが緩和されていくと、当院でも運動を進めることがあります。

痛みから長い期間運動から離れていた場合は、膝周囲の筋肉や下肢全般の筋肉が衰えてしまう事がほとんどです。
そのままいきなり治療を止めてしまい、日常生活に戻ってしまうと、その後再度膝に痛みが出てきてしまう事もあるのです。

そうならない為に、治療をしながら元の筋肉の状態まで戻してあげることが大切なのです。
膝が痛いのにどう運動すれば良いのかと悩む方もいるかとは思います。

ご存知の方も多いかと思いますが、膝への負担のほとんどが自分の体重が原因です。

ならば膝にかかる体重を減らせば良いのです!!
膝が痛む時の運動で有名なのはプールでのウォーキングですね!!
水中で歩く事で浮力が働き膝への負担が軽くなるのに加え、水の抵抗力もあるので倍運動になると一石二鳥です。

ですが中には水着に抵抗があったり、近くにプールが無いという方もいるかもしれません。
そういった方は家でも出来る座ったままウォーキングが良いでしょう。
椅子に座った状態で足踏みをしてください。
コツは椅子に浅く腰掛ける事、ただ足踏みするだけでなく坐骨にしっかり体重を乗せる事、普段歩く時よりも気持ち大袈裟に腕をしっかり振りましょう。
ペースは息が切れない程度で、15分から20分続けてください。

家の中でも軽い有酸素運動は出来るという事です。
家の中で座ってなら転ぶ心配も無く安全です。

体を治す経過で必要な運動量というのは人によって様々で、場合によっては逆効果になってしまいます。
自分で判断するのではなく、お気軽にお問い合わせ下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年12月10日

指のケガ

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院ほ福里です。
一昨日の夜に青森で大きな地震がありましたね。
関東でもいずれは大きな地震が起こり得るみたいなので、水などの備蓄も考えておかないといけませんね!!

それでは今回の本題です。
今回は突き指についておさらいしていきましょう!!
突き指は球技をやっている方にとっては日常茶飯事のケガではないのでしょうか?
私自身も野球をやっていた時は頻繁にしていた記憶があります・・・

軽いものであれば湿布を貼って様子を見れば1~2週間程度で回復します。
但し、突き指と言えど気を付けなければならない場合もあるのです。

突き指の衝撃で腱が切れていた場合と、脱臼や骨折をしてしまった場合です。
特に腱が切れてしまっている場合は、受傷直後は痛みから動かそうとせず発見が遅れてしまう事があります。
発見が遅れるほど治るのにも時間がかかってしまうので、突き指と軽視することなく専門家による診断を仰いだ方が安心ですね!!
骨折や脱臼はパッと見で分かる場合もありますが、爪の真下などは爪に保護されている分、非常に分かりにくいです。
ただの突き指だと思っていて、全然痛みが引かないといった事になってしまいますので、注意が必要です。

動いている以上ケガはいつしてもおかしくはありません。
どんなケガでも処置が早いにこしたことは無いので、いつでもご相談下さい!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年12月5日

お肌のターンオーバー

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
皆様大掃除はこれからですか?
毎年大掃除で気合を入れ過ぎてケガをする方がいます。
大掃除をサクッと終わらせたい気持ちも分かりますが、休み休みやる様にして下さいね!!

それでは今回の本題です。
今回はお肌のおさらいです。

お肌のターンオーバーって聞いた事ありますか?
女性の方が耳に馴染んでいる方が多いかとは思いますが、このターンオーバーとはお肌の再生サイクルの事です。
このターンオーバーが正常に作動していれば、キレイなお肌でいられるという事です。

そもそも皮膚は三つの組織から構成されています。
表層の部分から表皮、真皮、皮下組織とあり、このターンオーバーは一番表面にある表皮の部分で起こります。

ターンオーバーが乱れる事で、細胞の形が崩れてしまいます。
正常な細胞は形が整っていて均一に並んでいるから、手触りも良いという事です。

ターンオーバーが乱れる原因は様々です。
喫煙、飲酒、睡眠不足、疲労、ストレスなどの内的要因や紫外線、乾燥などの外的要因もあります。
もちろんすべてをケアする事が出来るのが一番ですが、そうはいかない事の方が多いですよね・・・

内的要因を気にしつつ、しっかりとケアする事が出来る外的要因を対処する事が大切です。

肌を守るのに大切なのは保湿です。
肌が荒れてしまうと言う方の、ほとんどが何にも手入れをしないと言う方です。
入浴後に化粧水で水分を補給し、乳液を塗って保つ。
たったこれだけで少しづつではありますが、肌は正常に戻っていきます。

但し、現状肌が荒れてしまい、炎症、出血などを伴っている場合は、先にそちらから治していく必要があります。
そういった場合は、その肌に合った治療薬が必要になりますので、皮膚科にかかる事をおススメ致します。
また、化粧水や乳液一つとっても人それぞれ合うか合わないかは違うので、まずは自分に合うのを探す事が大切です。

簡単に手首の下あたりの内側などの皮膚の柔らかい所に少量塗ってみて、ピリピリするようなら刺激が強く合わないという事なので、余計に肌にダメージを与える前に変えてみると良いでしょう。

紫外線は夏場など強い時期には、肌が露出している部分には日焼け止めを塗るのを忘れない様にして下さいね!!

肌のお手入れも個人でやるのに限界を感じた時には、人に頼るのも良いです。
こういった時の為にサロンはあるので、その道のプロに潤してもらうのもおススメです!!
お肌に悩みがある方はお気軽にいどばた陽光台店にご連絡下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年12月3日

朝のぎっくり腰に注意!

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今晩から寒気が来るそうで、急激に気温が下がるみたいですね。
寒さに体が慣れていないと思うので、体調を崩したり、首や腰を痛めやすくなりますので、注意して生活してきましょうね!!

さて、今回の本題です。
今回はぎっくり腰についてのおさらいです。
ぎっくり腰になる方の多くが、朝方に多いのはご存知ですか?

循環の記事の時も、寝起きが一番循環が悪いというのは解説しましたが、そこからおさらいしていきましょう!!

人は睡眠中にも着実に水分は消費していきます。
睡眠時間は人それぞれですが、その時間の分だけ、水分を一切取らずに減っていくだけになってしまうのです。

体の水分の多くが血液です。
血液の役割りは様々で、中でも今回のぎっくり腰に関わるのは、筋肉に対する役割です。
筋肉が動く為には、酸素や栄養分が必要です。
これらは血液に乗って運ばれてくるため、循環が悪くなると不足してしまいます。

また、眠っている間は、寝返りをするぐらいで、そこまで動こうともしません。
筋肉は動かさないと、そのままの状態で固まってしまいます。

この固まった状態から、急激に動かす事で筋肉が損傷してしまうのです。
急激に動かす事がポイントです。

徐々に動かして、少しづつ体の循環を整えてから動けば、ぎっくり腰にはなりにくいです。
また、水分補給も大切で、起きてすぐにコップ一杯のお水を取る事もぎっくり腰の予防になります。

スポーツの前に準備運動をするのと同じで、起床時にも気にかける事で、日々のケガに対するリスクは減っていきます。
ケガをしてから病院にかかるのではなく、ケガをしない様にしていきたいですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

投稿ナビゲーション

過去の投稿
新しい投稿
  • TOP
  • ごあいさつ
  • 事業内容
  • 会社概要
  • お問い合わせ
Copyright © 2026 株式会社ケア・コネクション. All rights reserved.
MENU
  • TOP
  • ごあいさつ
  • 事業内容
    • 接骨院運営
    • いどばた接骨院相模原店
    • いだばた陽光台店
    • 交通事故
    • 健康器具取扱
  • 会社概要
  • お問い合わせ