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Articles by いどばた接骨院

Published 2025年5月22日

朝に腰が・・・

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
今年は沖縄よりも早く九州地方が梅雨入りしたそうですね。
例年より2週間早いそうで、関東も早く梅雨入りするのではと勘ぐってしまいます。
梅雨時期には体調を崩し易いので、梅雨前に一度体のメンテナンスをしておくと良いですね!!

さて、今回の本題です。
今回は朝のぎっくり腰についてのおさらいです。
ぎっくり腰になる方の多くが、朝方に多いのはご存知ですか?

循環の記事の時も、寝起きが一番循環が悪いというのは解説しましたが、そこからおさらいしていきましょう!!

人は睡眠中にも着実に水分は消費していきます。
睡眠時間は人それぞれですが、その時間の分だけ、水分を一切取らずに減っていくだけになってしまうのです。

体の水分の多くが血液です。
血液の役割りは様々で、中でも今回のぎっくり腰に関わるのは、筋肉に対する役割です。
筋肉が動く為には、酸素や栄養分が必要です。
これらは血液に乗って運ばれてくるため、循環が悪くなると不足してしまいます。

また、眠っている間は、寝返りをするぐらいで、そこまで動こうともしません。
筋肉は動かさないと、そのままの状態で固まってしまいます。

この固まった状態から、急激に動かす事で筋肉が損傷してしまうのです。
急激に動かす事がポイントです。

徐々に動かして、少しづつ体の循環を整えてから動けば、ぎっくり腰にはなりにくいです。
また、水分補給も大切で、起きてすぐにコップ一杯のお水を取る事もぎっくり腰の予防になります。

スポーツの前に準備運動をするのと同じで、起床時にも気にかける事で、日々のケガに対するリスクは減っていきます。
ケガをしてから病院にかかるのではなく、ケガをしない様にしていきたいですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年5月16日

イスの正しい座り方

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今週は蒸し暑くじめじめした日が多いですね。
これから本格的に梅雨入りすると、より気圧の変動も激しくなり、体に不調を感じる方も増えていきます。
梅雨入りする前に、一度体のメンテナンスをおススメしますよ!!

さて、今回の本題です。
今回は座るときの姿勢についておさらいです。
イスに座るときに、良く背筋を伸ばしなさいや顎を引きなさいと言われた経験はありませんか?
これは骨盤を座面に対して直角に立てるために言われているのです。

骨盤を立てて座る事によって、腰の左右に加わる負荷を均等にして負担を下げるのと、血行が阻害されにくいの循環障害になりにくくなる事で腰痛を予防します。

実際に良い姿勢で座る為に気を付けるポイントは上記以外に2つあります。
膝を約90度に曲げて、両足の踵を地面につける事。
肘が約90度に曲がる様に、パソコン等の作業するものを体に引き付けて作業する事。

簡単に言うと、背中が丸くならない様にすれば良いという事ですね!!

もちろんもうすでに腰に痛みやダルさを感じている人は、セルフケアだけでは追いつかない場合もありますので、その時は医療機関を頼る事をおススメ致します。

痛みは慣れてしまうもので、症状が軽くなった、治ったと勘違いをしてしまいがちです。
放って置くと後で思わぬしっぺ返しが待っていますので、十分に気を付けて下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年5月14日

腰椎分離症って?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
暖かくなり運動日和な日が続きますね!!
ここで気を付けて欲しいのが、いきなり激しい運動をするとケガのリスクがあるという事です。
徐々に運動の強度を上げる事と、運動を始める際には必ず、準備運動をする事を忘れないでくださいね!!

それでは今回の本題です。
今回は腰椎分離症についてです。

腰椎分離症とはその字の通りに、腰椎が分かれて離れてしまっている状態です。
その多くはスポーツをやっている10代の子どもに好発します。
まだ、体が出来ていない時期に、繰り返し腰に負担をかける事で、生じてしまうと言われています。
症状として、腰痛、下肢に痺(しび)れや痛みがあります。
腰を反る態勢で、より強い痛みが出る事もあります。
ただ、日常生活では痛みも無く支障が出ないことの方が多いです。

ジャンプの着地での衝撃や、体を捻る、回旋運動での負担が主な原因なので、その時に使う筋肉を鍛えてあげる事が大切です。

安静にする事が一番ですが、運動を継続しながらでも、トレーニングと治療を適切に行っていけば、症状は抑える事が出来ます。
当院でもこういった症状で悩まされていながらも、運動を続けながら頑張っている選手はたくさんいます。
お困りの方はいつでもご相談下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年5月9日

肩甲骨を動かしてますか?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今日は夕方から雨が降る予報ですね。
まだまだ花粉が飛んではいるので、雨で少し落ち着くのがありがたいです。
季候の変動が激しいと、首や肩、腰などに違和感を訴える方が非常に増えますので、皆様気を付けましょうね!!

さて、今回の本題です。
今回は肩甲骨の動きについてのおさらいです。

肩甲骨は肋骨の上に乗っかるような形であるので、皮膚の上からでも、比較的簡単に触る事の出来る骨です。
肩甲骨も関節を構成している骨の一つで、鎖骨と連結して肩の関節にい関わってきます。

肩の関節なので、腕を動かす事に関与していて、体の平面上の一定の角度から腕の骨と連動して肩甲骨も上向きに回旋して動いていきます。
また、肩や腕にだけ関与する訳ではなく、肩甲骨の周りや表と裏面に背中の大きい筋肉がたくさん付着しているのです。

肩甲骨を大きく動かす事で、それだけたくさんの筋肉に刺激がいくという事です。

肩甲骨に注目しているのは、プロのアスリート達も同じです。
有名なのは、青山学院大学の陸上の監督である原監督やメジャーリーガーの前田健太選手です。
肩甲骨を効率的に動かす事で、全身の運動効率も上がるといった感じですね。

それではどうやって肩甲骨を動かせば良いのかというと、一番大切なのは意識を肩甲骨に向ける事です。
左右の肩甲骨同士をくっつけるように胸を大きく開く。
反対に肩甲骨を引き離す様に胸を閉じる。

肩甲骨を上に引き上げる様に肩を上げたり、逆に下げたりと一方向に動かす事も出来れば、腕も含めて大きく動かしたりと様々な方向に動かせます。

上半身の動きに連動して動く事がほとんどなので、日常生活でも意識をすれば動かす事は可能です。
ながらでも良い運動になるので、是非日常生活の一部にでも取り入れてみてはいかがでしょうか?

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

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Published 2025年5月7日

体重の膝への負担

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

あっという間にゴールデンウイークが過ぎてしまいました。
皆様はリフレッシュ出来たでしょうか?
今日からはびしっと気持ちを切り替えて、気合いいれていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は膝の痛みと体重についてのおさらいです。

膝の痛みを抱える方から多い質問が、痩せた方が良いか?
という質問です。
その通りで、痩せると膝に対する負担は軽減します。

普段の膝に加わる負荷は、単純に体重分だけではないのです。
膝に加わる負担は平地では体重の3~4倍、階段の昇降では6~7倍程の負荷が掛かってしまうのです。
例えば、体重50キロの人ならば、平地では150~200キロ、階段ならば300~350キロの負荷が掛かってきます。
こうして実際に数字にしてみると、怖くなりますね・・・
ですが、これが痩せた場合も同じです。
10キロ痩せる事が出来れば、30~70キロの負担を減らす事が出来るのです!!
こう考えると、痩せる事が膝に対する負担を減らす事になるのがイメージしやすいですね!!

それでは、もうすでに膝に痛みを抱えている方は、どうすれば良いのかが重要ですね!!
通常のウォーキングでは膝が痛く辛い・・・
そんな時におススメなのが、プールなどでの水中ウォーキングです。

水中では膝に対する負荷が浮力のおかげで、約6割減になるのです。
また、水中だと水圧による負荷で、膝に負担が掛かることなく、外で歩くよりも効率的にカロリーを消費するのです。

水中のウォーキングは良いことだらけですね!!
デメリットがあるとすれば、プールなどの施設にいかねばならないという事ぐらいですね!!

もうすでに痛みが出ている場合は、無理矢理に運動すると、余計に悪化してしまいますし、かといって安静にしているだけでは、悪いまま固まって余計に大変です。
無理なく、安全に運動するには専門家に聞いて、アドバイスを貰う事が一番ですので、いつでもご相談下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

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Published 2025年5月2日

糖尿病って?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今日は生憎の天気ですが、今の時期は雨が降るとまだまだ冷えますね。
こういった寒暖差が激しい時に、体調を崩し易いので皆様気を付けていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は糖尿病についてのおさらいです。

生活習慣病の中でも特に聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか?
当院にも糖尿病を患っている患者様もいます。

生活習慣病とは言いますが、糖尿病には先天的に発症する可能性のある病気でもあります。
そもそも糖尿病とはどういった状態なのかと言うと、血液の中に糖が慢性的にあり続けている状態です。

血中の糖を吸収する役割をもつホルモンがインスリンと言われているホルモンです。
このインスリンは膵臓から分泌されるのですが、糖尿病の方はこの膵臓が上手く機能しなくなってしまうのです。

この日本で糖尿病の方の多くは、後天的な糖尿病と言われています。
後天的な糖尿病は食べ過ぎ、飲み過ぎ、運動不足、ストレス等が主な原因です。
この原因が生活習慣病と言われる所以ですね!!

糖尿病で怖いのはその合併症の多さです。
免疫が低下してしまう為に、感染症にもかかり易くなってしまいます。

糖尿病を患っていると、免疫が低下するだけでなく、血流障害や神経障害も起こります。
その結果何が起きるのかと言うと、なんてことの無いケガであったり病気が治りにくくなってしまう事もあります。

ケガや病気を治すにも、血小板や白血球は血液に乗って悪い部分に向かって行きます。
血流が悪くなってしまうと、思うように治すための組織が届かずに時間がかかってしまうのです。

まだまだ糖尿病については、怖い部分はたくさんあります。
ですが、適切な治療さえ受けていれば、命に関わる様な事にはならなく出来ますので、必ず専門医にかかる事をおススメします。

気にし過ぎては何も出来なくなってしまいますが、定期的にでもご自身の生活習慣を見直してみるのも良いかもしれませんね!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年4月30日

免許の返納する?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。
ゴールデンウイークにですね!!
有給等を活用して、もうすでにお休みに入られた方もいるのではないでしょうか?
気温も暖かくなるようですので、お出かけ日和の連休になりそうですね!!
楽しい時には気づきにくいですが、疲労は自分が考えているよりも溜まってしまいます。
楽しい時こそ、体に目をむけてあげる様にして下さいね!!

さて、今回の本題です。
今回は運転の体への影響をおさらいしていきましょう!!

当院の患者様でも、家族が丁度更新時期で更新するか返納するか迷っています・・・と相談を受ける事があります。
免許証の返納についてメリットとデメリットをご紹介します。

運転をしなくなる事でのメリットはやはり交通事故の心配が減る事です。
ブレーキとアクセルの踏み間違い、反応速度の低下による事故など加齢により誰しもが起こり得る問題です。

次にデメリットは要介護になるリスクが増える事です。
詳しく解説すると、車の運転をする事で、事故を起こさない様に気が引き締まるものです。
さらにハンドルを回したり、シフトを変えたり、ブレーキを踏んだりと手と足を別々の動きで使い分ける事で、脳には非常に良い刺激が加わります。
脳に刺激が加わることで、ボケ防止に繋がるのです。
また、車で移動する事が出来る為、外出頻度も高くなり他人とのコミュニケーションが増える事や、外出頻度の差で単純に運動量が増える事がポイントです。

こうやって考えて見ると、少なからずデメリットも存在していますので、免許証の返納は良く考えてからする事をおススメ致します。

もちろん今回上げたデメリットは免許証を返納したからといっても、対策する事は出来ますので、そういった事でも是非ご相談下さいませ!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年4月25日

骨に痛みが・・・

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

4月も後半戦に突入しましたね。
4月から生活が変わった人も慣れてきた頃合いではないでしょうか?
慣れてきた頃に体にドッと疲れが押し寄せてくるので、今の時期に一度体のメンテナンスをする@事をおススメしますよ!!

さて、今回の本題です。
今回は骨挫傷についてのおさらいです。

なかなか耳慣れない言葉だとは思いますが、最近ではMRIの発展により良く言われるようになってきた症例です。
挫傷は筋肉にも起こり得る事で、物にぶつかった時の外力によって、表面は傷つかず、その下の組織に傷がつく事を言います。
この挫傷が骨で起こった状態の事を骨挫傷と言います。

骨の表面が傷つかず、骨の中に傷がつく事。
表面に傷がついていない為、骨の連続性が保たれているので骨折はしていないという事です。
骨折はしていないとはいえ、骨の内部で傷つき出血している為、骨折と同様に強い痛みや腫れが生じます。

骨折はしていなく、骨の内面の損傷の為、レントゲンには異常が無いように映ります。
病院ではレントゲン上で異常が無く、骨挫傷が疑われる場合は、MRI検査を持って確定診断に至ります。

骨の内部では骨折と似たような形で損傷している為、治療法も骨折に準じて、固定し安静にして骨の損傷を完治した上で、その周辺組織の拘縮の緩和を進めていきます。

強い外力での捻挫や打撲にも併発している事もあり、長期間痛みが引かない場合は注意が必要です。

たかだか捻挫で・・・と甘く見ず、腫れが酷い場合などは特に専門機関にかかる事をおススメします!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年4月24日

ターンオーバー

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

来週はゴールデンウイークですね。
今年は物価高の影響もあり、旅行に出かける方が少ないとニュースで報道していました。
せっかくの連休ですから、しっかり体を休めるのも良いかもしれませんね!!
連休に出かけるといった方も、連休前に体のメンテナンスをしてから、気兼ねなく遊びに行くのをおススメします!!

さて、今回の本題です。
今回はお肌のおさらいです。

お肌のターンオーバーって聞いた事ありますか?
女性の方が耳に馴染んでいる方が多いかとは思いますが、このターンオーバーとはお肌の再生サイクルの事です。
このターンオーバーが正常に作動していれば、キレイなお肌でいられるという事です。

そもそも皮膚は三つの組織から構成されています。
表層の部分から表皮、真皮、皮下組織とあり、このターンオーバーは一番表面にある表皮の部分で起こります。

ターンオーバーが乱れる事で、細胞の形が崩れてしまいます。
正常な細胞は形が整ていて均一に並んでいるから、手触りも良いという事です。

ターンオーバーが乱れる原因は様々です。
喫煙、飲酒、睡眠不足、疲労、ストレスなどの内的要因や紫外線、乾燥などの外的要因もあります。
もちろんすべてをケアする事が出来るのが一番ですが、そうはいかない事の方が多いですよね・・・

内的要因を気にしつつ、しっかりとケアする事が出来る外的要因を対処する事が大切です。

肌を守るのに大切なのは保湿です。
肌が荒れてしまうと言う方の、ほとんどが何にも手入れをしないと言う方です。
入浴後に化粧水で水分を補給し、乳液を塗って保つ。
たったこれだけで少しづつではありますが、肌は正常に戻っていきます。

但し、現状肌が荒れてしまい、炎症、出血などを伴っている場合は、先にそちらから治していく必要があります。
そういった場合は、その肌に合った治療薬が必要になりますので、皮膚科にかかる事をおススメ致します。
また、化粧水や乳液一つとっても人それぞれ合うか合わないかは違うので、まずは自分に合うのを探す事が大切です。

簡単に手首の下あたりの内側などの皮膚の柔らかい所に少量塗ってみて、ピリピリするようなら刺激が強く合わないという事なので、余計に肌にダメージを与える前に変えてみると良いでしょう。

紫外線は夏場など強い時期には、肌が露出している部分には日焼け止めを塗るのを忘れない様にして下さいね!!

肌のお手入れも個人でやるのに限界を感じた時には、人に頼るのも良いです。
こういった時の為にサロンはあるので、その道のプロに潤してもらうのもおススメです!!
お肌に悩みがある方はお気軽にいどばた陽光台にご連絡下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2025年4月18日

突き指の処置

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

4月も中旬ですが、新生活には慣れてきた頃合いでしょうか?
ガラッと環境が変わった方が、不調を訴えて来院されるケースが増えています。
自分で感じている以上に負担が体に掛かってしまっている事も多いので、無理をし過ぎない様にしていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回は突き指についておさらいしていきましょう!!
突き指は球技をやっている方にとっては日常茶飯事のケガではないのでしょうか?
私自身も野球をやっていた時は頻繁にしていた記憶があります・・・

軽いものであれば湿布を貼って様子を見れば1~2週間程度で回復します。
但し、突き指と言えど気を付けなければならない場合もあるのです。

突き指の衝撃で腱が切れていた場合と、脱臼や骨折をしてしまった場合です。
特に腱が切れてしまっている場合は、受傷直後は痛みから動かそうとせず発見が遅れてしまう事があります。
発見が遅れるほど治るのにも時間がかかってしまうので、突き指と軽視することなく専門家による診断を仰いだ方が安心ですね!!
骨折や脱臼はパッと見で分かる場合もありますが、爪の真下などは爪に保護されている分、非常に分かりにくいです。
ただの突き指だと思っていて、全然痛みが引かないといった事になってしまいますので、注意が必要です。

動いている以上ケガはいつしてもおかしくはありません。
どんなケガでも処置が早いにこしたことは無いので、いつでもご相談下さい!!
それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

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