Skip to content
株式会社ケア・コネクションは相模原市を中心に整体サービスをご提供しております。
  • TOP
  • ごあいさつ
  • 事業内容
    • 接骨院運営
    • いどばた接骨院相模原店
    • いだばた陽光台店
    • 交通事故
    • 健康器具取扱
  • 会社概要
  • お問い合わせ
      

Articles by いどばた接骨院

Published 2020年12月2日

腰にご用心

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

とうとう12月に入りましたね!!
依然として、コロナウィルスは猛威を振るっていますが、一日でも早く特効薬が完成されるのを願っています。

さて、今回の本題です。
12月にもなり、寒さも本格化してきて、ぎっくり腰になる方が増えてきています。
ぎっくり腰になる方の多くが、朝方に多いのはご存知ですか?

循環の記事の時も、寝起きが一番循環が悪いというのは解説しましたが、そこからおさらいしていきましょう!!

人は睡眠中にも着実に水分は消費していきます。
睡眠時間は人それぞれですが、その時間の分だけ、水分を一切取らずに減っていくだけになってしまうのです。

体の水分の多くが血液です。
血液の役割りは様々で、中でも今回のぎっくり腰に関わるのは、筋肉に対する役割です。
筋肉が動く為には、酸素や栄養分が必要です。
これらは血液に乗って運ばれてくるため、循環が悪くなると不足してしまいます。

また、眠っている間は、寝返りをするぐらいで、そこまで動こうともしません。
筋肉は動かさないと、そのままの状態で固まってしまいます。

この固まった状態から、急激に動かす事で筋肉が損傷してしまうのです。
急激に動かす事がポイントです。

徐々に動かして、少しづつ体の循環を整えてから動けば、ぎっくり腰にはなりにくいです。
また、水分補給も大切で、起きてすぐにコップ一杯のお水を取る事もぎっくり腰の予防になります。

スポーツの前に準備運動をするのと同じで、起床時にも気にかける事で、日々のケガに対するリスクは減っていきます。
ケガをしてから病院にかかるのではなく、ケガをしない様にしていきたいですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年11月28日

乾燥対策してますか?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

風が強く、冷たくなってきましたので、より一層寒く感じてしまいますね・・・
空気も乾燥していて、風邪を引く方も増えてきています。
皆様は乾燥するとなぜ風邪が増えるかはご存知ですか?
ウィルスや菌は目には見えなくても、季節に問わず常に空気中に存在しています。

このウィルスの多くは、夏場の様に湿度の高い環境では動きが鈍くなるのです。
冬になり空気が乾燥してくると、活発になり体に悪影響を与えてくるという事ですね!!
また、人の体も乾燥は天敵です。
鼻や喉が乾燥してしまうと、粘膜まで乾燥してしまい、本来のウィルスを外に追い出す機能も十分に発揮できなくなってしまうのです。

乾燥で怖いのはこれだけではありません。
こまめに水分補給をしないと、脱水症状にもなってしまいます。
夏の様に汗をかくなどして急激に水分が減る事が無い分、緩やかに体の水分は奪われていきます。
暑くも無い為、水分補給を怠る場合も多く、結果脱水症状で倒れる人もいます。

人の体の約60%は水分で占めています。
夏場と同じように水分補給は難しくても、こまめに意識して接種する事をおススメします。

これからは乾燥対策も重要になってきますが、自宅に加湿器が無いと言う方もいるのではないでしょうか?
そんな時は、霧吹きで部屋に撒くことが簡単でおススメですよ!!

自宅に限らず、会社のデスク周り程度でしたらコップ一杯の水を置いておくだけでも変わってきます。
お湯をおけるのなら、蒸気でより加湿されるので良いですね!!

今ではコロナ対策でしている方がほとんどですが、マスクも乾燥防止には効果的です。
ご自身の生活にあった対策をしていきましょうね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年11月18日

膝の痛み

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

暖かい日が続いていますが、来週あたりから一気に冷え込むみたいですね・・・
本格的に冬に入りそうですので、冬支度がまだの方は早めにしておいた方が良さそうですね!!

さて、今回の本題です。
今回は膝の痛みと体重についてです。
膝が痛む方から多い質問が痩せた方が良いか?
という質問です。
その通りで、痩せると膝に対する負担は軽減します。

普段の膝に加わる負荷は、単純に体重分だけではないのです。
膝に加わる負担は平地では体重の3~4倍、階段の昇降では6~7倍程の負荷が掛かってしまうのです。
例えば、体重50キロの人ならば、平地では150~200キロ、階段ならば300~350キロの負荷が掛かってきます。
こうして実際に数字にしてみると、怖くなりますね・・・
ですが、これが痩せた場合も同じです。
10キロ痩せる事が出来れば、30~70キロの負担を減らす事が出来るのです!!
こう考えると、痩せる事が膝に対する負担を減らす事になるのがイメージしやすいですね!!

それでは、もうすでに膝に痛みを抱えている方は、どうすれば良いのかが重要ですね!!
通常のウォーキングでは膝が痛く辛い・・・
そんな時におススメなのが、プールなどでの水中ウォーキングです。

水中では膝に対する負荷が浮力のおかげで、約6割減になるのです。
また、水中だと水圧による負荷で、膝に負担が掛かることなく、外で歩くよりも効率的にカロリーを消費するのです。

水中のウォーキングは良いことだらけですね!!
デメリットがあるとすれば、プールなどの施設にいかねばならないという事ぐらいですね!!

もうすでに痛みが出ている場合は、無理矢理に運動すると、余計に悪化してしまいますし、かといって安静にしているだけでは、悪いまま固まって余計に大変です。
無理なく、安全に運動するには専門家に聞いて、アドバイスを貰う事が一番ですので、いつでもご相談下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年11月14日

関節リウマチって?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

11月とは思えないほど暖かく、ついつい出かけたくなるような日ですね!!
今日みたいな日が続くのなら、私はまだまだ半袖で過ごせると思ってしまいますね。

さて、今回の本題です。
今回は関節リウマチについてです。

当院にも身内にリウマチに悩んでいる方がいて・・・と相談が来る事があります。
残念ながら、リウマチを当院で見る事は難しいです。

関節リウマチとはそういった症状が出てくるのかを解説してみましょう。

関節リウマチとは、その名の通り関節に異変が生じる病気です。
手や足の指に好発し水が溜まり、腫れてしまい痛みが生じ、関節自体が自壊し変形していきます。
左右対称に症状が出るのが特徴です。
また、全身的に症状がでる重症例もあり、背骨などに起こると脊髄を圧迫し半身麻痺になるケースもあります。

原因はまだ、解明はされておらず自己免疫疾患と考えられています。
関節が体の中で異物と認識されてしまい、これに対する抗体ができ、反応してしまい関節を構成する骨や軟骨を破壊してしまうのです。

予防としては原因が究明されていない為、有効なものがある訳ではないが、適切な休養と栄養が大切なことは明らかになっています。

確定診断には血液検査やレントゲンなどの検査項目が7項目中の4項目当てはまり、かつその状態が6週以上継続している事が必要になります。
薬物治療などで症状の進行を緩和する事は出来るので、早期発見し早期に対処する事が重要です。

関節リウマチに限らず、早期発見と言うのは非常に大切ですので、自己判断はせず、体に異常がある時は素直に専門家に相談する事が一番ですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年11月11日

カイロ貼っていますか?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

朝晩が特に冷え込む様になってきて、風邪をひく方が増えてきております。
この寒さに体が慣れるまで、かかる時間は人それぞれです。
寒さ対策さえしてしまえば、防げることも多いので、対策していきましょうね!!

それでは今回の本題です。
最近患者様に共通していう事がやはり寒さ対策です。
当院にはどこかしらに痛みや不安感を抱えて来て下さる方がほとんどです。
転んで打ったり、捻ったりして痛めたのではなければ、そのほとんどが循環不良が原因で起こる症状です。

循環不良に陥る原因は様々ですが、特にこの時期に気を付けないといけないのが、寒さによる循環不良です。
洋服を着ていても、意外と腰は冷えていくものです。
温めるには、自分で動き筋肉から温めるのが一番ですが、常に動き回れるとは限りませね・・・
そういった方におススメなのが、貼るカイロです。

市販には衣服の上からや、直貼りのタイプ、靴の中に入れられるタイプ等、様々な種類のカイロが売られています。
特に朝方の寝起きに痛みが増す、帰り道で寒空に出た時に疼くといった方には非常におススメです。

また、体全身を効率良く温めるのなら、大きい動脈が表層にある部分を温めるのが良いです。
具体的には首、手首、脇、内腿(うちもも)等ですね!!

暖かい血液が末端まで届くことによって、手先や足先が暖かくなります。
冷たい所だけに当てるのではなく、その冷えがどこから来ているのかも大切だという事ですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年11月4日

むくみって?

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今日は東京で木枯らし1号が3年振りに観測されたみたいですね。
これから本格的に寒くなってくるという事ですので、風邪をひかない様に気を付けていきましょうね!!

それでは今回の本題です。
今回はむくみについてです。

寒くなってきて、むくみに悩まされる方が増えてきています。
陽光台店では特に、そういった悩みを聞く事が多く、リンパを流す事により、劇的に改善する例も多いのです。
ただ、むくみにも原因があり、それを解決しなくてはまたむくんでしまいいたちごっこになってしまいます。

そもそも何故むくんでしまうのかはご存知でしょうか?
様々な原因はありますが、多いのは寒さなどによる循環不良、筋肉量の低下、食事からくるものです。

この中でもこの時期に増えるのは、寒さによる循環不良です。
寒さによって血管が細まり、心臓に戻る血液が少なくなってしまい、足の静脈に溜まってしまいます。
その結果、行き場を失った他の水分が溜まってしまいむくみとなるのです。
また、筋肉量の低下も同じ理由です。
特にふくらはぎの筋肉が足から血液を心臓に戻す役割があり、ふくらはぎの筋肉が弱まってしまうとそれだけ足に溜まってしまうという事です。

食事に問題のある方も多く、塩分の多い食事を取るとむくんでしまいます。
小学校の理科の授業で『浸透圧』というのを習ったのを覚えていますか?

塩水と真水との間に半透膜というものを挟むと、水の塩分の濃度が均一になるという有名な実験です。
体内でもこれと全く一緒の現象が起きているのです。

上記以外にもむくみの原因はたくさんあります。
病気のサインだったりもするので、あまりに頻繁に起こる方は一度検査してみるのも良いかもしれませんね!!
もちろん筋肉の状態を良くする事は、むくみ解消の一歩になるので、当院でもご相談をお待ちしております。

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年10月31日

子どもの姿勢

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

最近は中高生の子どもを持つ親御さんから、子どもの姿勢が悪くてと相談を受ける事が増えています。
コロナもあり自宅で、もの凄い姿勢でゲームやスマホを見ている姿を目にする機会が増えたからかもしれませんね・・・

さて,今回の本題ですが普段から背中が丸まっている猫背についてお話させて頂きます。
猫背は治せるのですか?と聞かれますが,もちろん治す事は可能です。

ですが治すにも患者様にもたくさんの協力が必要となってくるのです。
背骨,脊柱の細かい矯正は私達ができる事ですが,それの維持は私達の見えていない部分である日常生活での意識が必要不可欠です。
いくら骨の位置を戻そうとも,普段の生活で背中が丸まってしまってはまたすぐに歪んでしまうのです。

正しい姿勢を意識するには当然正しい姿勢を知っていなければなりません。
細かくみるべき点はあるのですが,皆様が意識するうえで見る点は4か所だけです。
横から見て『耳たぶ』から『肩のさき』『骨盤』『くるぶし』が一直線になっていれば正しい姿勢です。
もっと簡単に見るのなら,何も意識せず立ち上がった時に,腕がきちんと太ももの横にくるかをチェックしてみて下さい。
猫背の方は真横に腕がこないで少し前に腕がくるはずです。

それでは正しい姿勢を意識するにはどうすれば良いのでしょう?
意識すべきはたったの2点です!!
骨盤を入れ込むこと。(腰に力を入れ骨盤を立てるイメージ)
肩甲骨を寄せること。(左右の肩甲骨をくっつけるように胸を張るイメージ)
この2点です。

最初は意識しながらで良いのです。
大切なのは意識し続ける事。
やり続ける事で,体幹の筋肉もついていき段々と辛い姿勢ではなくなってきます。
むしろ猫背の方が胸が苦しくなるような苦しい姿勢になります。

但しここまでやるにも細かい歪みを戻してからやらないと,逆に歪な姿勢になってしまうので注意が必要です。
本気で姿勢を正したいのならそこまでは専門家に頼ると良いですね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年10月28日

皮膚のお悩み

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

いどばた陽光台店の新メニュー、クレイコースが11月からスタートする事になりました!!
ぜひぜひ一度、土の持つ力を皆様の肌で感じてみてはいいかがでしょうか?

それでは今回の本題です。
今日はお肌のお話です。

お肌のターンオーバーって聞いた事ありますか?
女性の方が耳に馴染んでいる方が多いかとは思いますが、このターンオーバーとはお肌の再生サイクルの事です。
このターンオーバーが正常に作動していれば、キレイなお肌でいられるという事です。

そもそも皮膚は三つの組織から構成されています。
表層の部分から表皮、真皮、皮下組織とあり、このターンオーバーは一番表面にある表皮の部分で起こります。

ターンオーバーが乱れる事で、細胞の形が崩れてしまいます。
正常な細胞は形が整ていて均一に並んでいるから、手触りも良いという事です。

ターンオーバーが乱れる原因は様々です。
喫煙、飲酒、睡眠不足、疲労、ストレスなどの内的要因や紫外線、乾燥などの外的要因もあります。
もちろんすべてをケアする事が出来るのが一番ですが、そうはいかない事の方が多いですよね・・・

内的要因を気にしつつ、しっかりとケアする事が出来る外的要因を対処する事が大切です。

肌を守るのに大切なのは保湿です。
肌が荒れてしまうと言う方の、ほとんどが何にも手入れをしないと言う方です。
入浴後に化粧水で水分を補給し、乳液を塗って保つ。
たったこれだけで少しづつではありますが、肌は正常に戻っていきます。

但し、現状肌が荒れてしまい、炎症、出血などを伴っている場合は、先にそちらから治していく必要があります。
そういった場合は、その肌に合った治療薬が必要になりますので、皮膚科にかかる事をおススメ致します。
また、化粧水や乳液一つとっても人それぞれ合うか合わないかは違うので、まずは自分に合うのを探す事が大切です。

簡単に手首の下あたりの内側などの皮膚の柔らかい所に少量塗ってみて、ピリピリするようなら刺激が強く合わないという事なので、余計に肌にダメージを与える前に変えてみると良いでしょう。

紫外線は夏場など強い時期には、肌が露出している部分には日焼け止めを塗るのを忘れない様にして下さいね!!

肌のお手入れも個人でやるのに限界を感じた時には、人に頼るのも良いです。
こういった時の為にサロンはあるので、その道のプロに潤してもらうのもおススメです!!
お肌に悩みがある方はお気軽にいどばた陽光台にご連絡下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年10月24日

お知らせです!!

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

今回の本題です。
今回はお知らせです。

以前にもこのブログで記事にしましたが、来月からいどばた陽光台店で新メニューのクレイエステを始めます!!
もちろん私も何度か体験してみましたので、体験談をお話させて頂きます!!

私の肌は乾燥肌なのもあり、非常に敏感な肌で夏場にはちょっと日に当たるだけで湿疹ができてしまう事もしばしばあります。
クレイパックをやる前にも、もしかしたらそういった反応が出るかと考えていたのですが、結果は全くの逆でした!!

施術が終わってから、肌のくすみが取れ一回り明るくなり、張りと艶が出てきました。
寒くなってきて、乾燥も増すからか、この時期になると朝方顔が強張ってしまっていたのですが、施術を受けた後から強張りが軽くなったのも嬉しかったですね!!

お肌のサイクルを見て定期的に施術を受ける事が出来れば、もっと変わっていくかなと思います。
夏のダメージと言うのは、想像以上に溜まっているものです。

皆様もお肌と体のメンテナンスする事をおススメ致します。

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

Published 2020年10月14日

骨折後に・・・

皆様こんにちは!!
いどばた接骨院の福里です。

先週まで寒かったと思えば、今週はまた暑くなったりとよく分からない天気が続いていますね・・・
最近では、テレビでも気象、気圧の変化により体調が悪くなる事を、気象病と呼ぶようになり取り上げられる様になってきましたね!!
このブログでも何度か記事にしていますので、気になる方はチェックしてみて下さいね!!

さて、今回の本題です。
今回は骨折の後遺症についてです。

当院でももう何年も前に骨折をして、骨はくっつきはしたものの、その後から引っ掛かりや鈍痛(どんつう)を感じる様になりました。

骨折の治る過程の話からすると、接着剤を使って断面同士がピタッとくっつく様に治るのではなく、断面同士が覆われる形でたくさん骨が作られてから、削り整形して元通りに近い形になって治るという性質があります。

この元通りの形に近い形と言うのが曲者で、少し弯曲していたり、ギザギザしていたりしてしまうのです。
骨の周りには筋肉や靭帯、神経や血管が骨に沿って走行しています。
これらの組織にギザギザした部分が触れてしまい、痛みや痺れなどの症状が出てしまうのです。

また、若い頃に骨折をしたが、急にそこが疼くようになってしまった。
といった方もいるでしょうが、同じ事です。
若い頃は筋肉や靭帯に張りや弾力があり、正常な位置にあったのが、多少落ちてしまったのが原因で触れてしまい、症状として現れてしまうのです。
ただ後者の場合は、筋肉や靭帯に張りが戻れば改善する事も多いのです。

上記以外にも、骨折の後遺症はあり、骨の栄養源が絶たれ壊死してしまう骨壊死、治るときの仮骨が出来過ぎてしまう過剰仮骨形成、骨折線がくっつかず関節の様に動いてしまう偽関節。

文字におこしてしまうと、怖いものに見えてしまいますが、いずれも適切な処置をすれば防げる後遺症ですので、そこは安心して下さいね!!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。
ありがとうございました。

投稿ナビゲーション

過去の投稿
新しい投稿
  • TOP
  • ごあいさつ
  • 事業内容
  • 会社概要
  • お問い合わせ
Copyright © 2026 株式会社ケア・コネクション. All rights reserved.
MENU
  • TOP
  • ごあいさつ
  • 事業内容
    • 接骨院運営
    • いどばた接骨院相模原店
    • いだばた陽光台店
    • 交通事故
    • 健康器具取扱
  • 会社概要
  • お問い合わせ